Autodesk サブスクリプションの3つのメリット

Autodesk サブスクリプションとは?

Autodeskソフトウエアを、3カ月、1年単位で使用できる新しいライセンス形態です。

※Autodeskは、2016年 2月 1日以降、新規で販売する単体ソフトウエア製品(Suite 製品を除く)は
「Autodesk サブスクリプション」のみで提供します。

  • 短期の利用だと割高で…

    低コストでの
    ソフトウエア導入

    利用期間・予算に合わせた低コストでの導入が可能です。
    最小予算で早急にプロジェクトを始められます。
    また、ソフトウエアのコストを資産ではなく経費として扱うことができます。

  • プロジェクトによって増減が…

    ライセンス数の
    柔軟な変更が可能

    一時的なプロジェクトのためにライセンスを追加、プロジェクト終了に伴い削減、といった対応が可能です。
    研修やトレーニング等、一定期間の利用にも適しています。

  • アップデート毎に買い直し…

    最新バージョンの
    利用が可能

    アップグレードコストを考える必要がなく、常に最新バージョン、従来の永久ライセンスと同じ機能を利用できます。
    標準のウェブサポートや電話サポートを利用できるため、運用も安心です。

必要な期間、ライセンス数で購入可能になりました!

価格

ソフトバンクC&S おすすめの
Autodesk サブスクリプション対象製品

3カ月単位 1年単位
AutoCAD LT 2017 アドバンスサポート 15,000見積り 39,900見積り
Revit LT 2017 アドバンスサポート 25,000見積り 66,000見積り
Inventor LT 2017 アドバンスサポート 20,000見積り 52,000見積り
AutoCAD 2017 ベーシックサポート 56,000見積り 149,880見積り
AutoCAD 2017 アドバンスサポート 65,000見積り 173,880見積り
Maya LT 2016 ベーシックサポート 10,000見積り 33,000見積り
Maya LT 2016 アドバンスサポート 19,000見積り 57,000見積り
Fusion 360 ベーシックサポート 13,300見積り 34,200見積り
全て税抜での価格となります。

AutoCAD LT オリジナルサポート

ご利用時も安心の手厚いサポートをご提供しております。詳しくはこちらをご覧ください。

  • インストール
  • トレーニング
  • Q&Aサポート

詳しくはこちら

FAQ

  • 1

    従来の永久ライセンスとの違いは何ですか?

    従来の永久ライセンスでは、ライセンス保持者に対し、購入したバージョンのソフトウエアを永久に使用する権利が付与されます。 Autodesk サブスクリプションでは、購入したライセンスの期間、ソフトウエアを使用する権利が付与されます。(2016年2月よりDesktop Subscriptionの名称がAutodeskサブスクリプションに変更されています)

  • 2

    何年版の利用ができますか?ダウングレードは可能ですか?

    常に最新版のソフトウエアを利用できます。
    また、ダウングレードについては、原則3世代前のバージョンが利用可能です。ダウングレード可能なバージョンの詳細情報はこちらをご確認ください。

  • 3

    利用開始までの流れを教えてください。

    購入手続きが完了した後に、メールにてライセンスキーとソフトウエアダウンロードが可能となるAutodesk Account へのログイン方法が案内されます。Autodesk Account にサインインすればソフトウエアのインストール作業が可能となります。

  • 4

    サブスクリプションライセンスの種類を教えてください

    サブスクリプション ライセンスは次の二つから選択できます。
    ・シングルユーザー
    ソフトウエアの使用者を固定する指名ユーザー制
    ・マルチユーザー
    ソフトウエアの同時起動数が固定されるネットワークライセンス

    ネットワークライセンスにつきましては10ライセンス以上ご購入されるユーザーにメリットのある購入方法で、別途社内にライセンス認証サーバーを構築することが必要となります。マルチユーザーライセンスのご調達は別途お問い合わせ下さい。

  • 5

    シングルユーザーライセンスは1ライセンスで何人まで利用できますか?また、何台までインストール可能ですか?

    シングルユーザーライセンスは、ユーザーライセンスとなり、利用者1人につき1ライセンスの購入が必要です。
    また、利用者が同じで、同時起動しないことを前提に、複数のPCへのインストールが可能です。

  • 6

    利用するために必要な環境はありますか?

    各製品の必要システム構成に加えて、HTMLが読み込み可能な携帯以外のメールアドレスと、インターネットを通じて cur.autodesk.com のポート443へアクセスする必要があります。

続きを読む

  • 7

    利用の際に常時インターネット接続が必要になりますか?

    ソフトウエアはオフラインで最大30日間使用することができ、使用を継続するにはその時点でインターネットに接続する必要があります。切断された状態で7日間使用すると、インターネット接続が必要であることが毎日初回起動時に通知されます。

  • 8

    どのようなサポートが受けられますか?

    AutoCADやMaya等の製品では以下2種類のサポートが適用可能です。
    (1) Basic Support
    オートデスクサブスクリプションの特典として含まれており、基本的な製品サポートを必要とするお客さま向けのサービスです。
    (2) Advanced Support
    オプションでご契約いただくことでサポートスペシャリストによる電話サポートがご利用になれます。

    AutoCAD LT 等の製品では、アドバンスサポートのみ提供可能です。従来、AutoCAD LT/Inventor LT/Revit LT等のLTシリーズでは、Basic Support と Advanced Supportの選択可能でしたが、上位サポートである『Advanced Support』のみ提供する形へ変更となりました。

  • 9

    保守プラン、サブスクリプションメンバーとはどういう意味ですか?

    保守プラン
    旧名称 Maintenance Subscription の名称変更となります。保守プランは永続ライセンスの保守製品となり、基本は永久ライセンスと同時手配となります。保守プランの後付購入は保有している永久ライセンスのバージョンが最新バージョンであり、保有している永久ライセンスで一度も保守プランに加入されていない場合のみ可能となります。新規永久ライセンスの手配は終了しておりますので、保守プランは後付購入のみとなります。

    サブスクリプションメンバー
    シングルユーザー、マルチユーザー、保守プランをご契約されているメンバーをさします。サブスクリプションメンバーは最新バージョンの利用、海外持ち出し特典、ホームユース特典、技術サポートなどさまざまな特典を受けることができます。

  • 10

    使用期間はいつから開始しますか?

    使用期間は、お客さまが注文確認メール、並びにアカウント設定メールを受信された時点で開始されます (注文で将来の開始日が指定されている場合を除く)。 例えば、お客さまが2016年8月31日に発注して同日に注文確認メールが送信された場合、契約は2016年8月31日に開始されます。 注文時に契約開始日を指定されている場合は、注文確認メールとは別に、指定日になると、オートデスク アカウントのリンク情報つきのアカウント設定メールが届きます。

  • 11

    更新手続きはいつからできますか?

    更新期間は、契約終了日の90日前から可能です。 契約期間前にメーカー側で受領処理が必要となりますので、お早目の更新手続きをお願いいたします。

  • 12

    更新時に利用数を減らす(減数)ことは可能ですか?

    はい、更新時のご利用数を減らすことは可能です。 ご利用を継続されるライセンスと終了されるライセンスと契約を分ける必要がありますので、通常の更新手続きより処理時間がかかります。

AutoCAD LT 2017製品概要

2D製図のためのプロフェッショナル向けソフトウエア

AutoCAD LTは、建築、土木、製造など、広い分野で活用されている 2次元CADのソフトウエアです。TrustedDWGテクノロジーによるDWGファイルで、精度を高く保ちながら設計データを安全に共有、流通、保管できます。AutoCAD LTは生産性向上を目的に開発されており、細部にわたる作図作業を効率よく進めることができます。

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世界のプロフェッショナルが選ぶ設計図面ツール

スピーディで効率的な作図作業を可能にします

AutoCAD LT 2017の新機能

  • 1

    PDFファイル内のジオメトリをAutoCADオブジェクトとして図面に読み込むことができます。

  • 2

    クラウドを介してチームメンバーとデザインビューを簡単に共有できます。

  • 3

    中心線や中心マークをシンプルかつ簡単に作成、編集することができます。

  • 4

    Autodeskデスクトップアプリが製品や機能のアップデート、または操作方法の自習機能などをワンストップで提供します。

Autodesk サブスクリプションなら、常に最新版を幅広い利用期間で使えます
常に最新版の入手が可能。 プロジェクトの期間や人員計画に合わせ、最適な利用期間をお選びいただけるため、コストを抑えられます。

TrustedDWGで設計データを安全に流通・保管

データ保全において最も信頼性の高いTrustedDWGテクノロジーにより大切な設計データを安心して保管できます。
他のAutodesk製品との連携においても、図面内情報の破損や欠落を回避し、安全に設計データを共有することができます。

AutoCAD 360 Proで、いつでも、どこからでも図面にアクセスが可能に

  • Autodesk サブスクリプションなら、期間中Autodesk 360クラウドサービスのストレージ25GBが使用できます。

  • AutoCAD LTから直接図面をアップロード、設計チームと共有が可能です。

  • 統合された共有ツールを使用することで、他のAutoCAD 360ユーザーとリアルタイムで共同作業を行うことができます。

  • 公式モバイルアプリ AutoCAD 360 Proを使えば、どこからでもファイルにアクセス、閲覧、編集することが可能です。

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