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ソフトバンクC&Sがおすすめする
VMwareソリューション
仮想化健康診断+ICTライフサイクル(ICT環境最適化)

仮想化健康診断+ICTライフサイクル

お客さまのICT環境の最適化を推進し、
運用管理の課題を解決いたします。

ICT環境を最適化して運用管理の課題を解決

  • 仮想化健康診断 (現状把握と課題抽出)
  • ICTライフサイクル (IT機器の処分)
  • お客さまが得られるメリット ICT環境最適化で運用管理の課題を解決

企業ICT環境の仮想環境への移行が進む一方で、運用管理の課題が深刻化しています。
空きリソース不足、動作遅延、データ肥大、根拠ある未来予測ができないなど、さまざまな症状を発する仮想環境。
ソフトバンクC&Sではその問題に対して人間と同じように健康診断を行い、ボトルネックとなっている問題の把握、
解決策の提示、さらに不要廃棄となるICT機器のリサイクルを経て、ICT環境最適化を推進します。

ICT環境の最適化ならソフトバンク
C&Sへお気軽にご相談ください

仮想化健康診断サービスなら
客観的なデータで現状をふまえた対策や計画が可能

つい食べ過ぎてしまう(空きリソース不足) おなか周りがきつい(データの肥大化) 体が重く息切れする(動作遅延・サーバー停止) 将来の健康維持が不安(根拠ある予測が困難) 忙しくて通院していない(現状不明)

つい食べ過ぎてしまう(空きリソース不足) おなか周りがきつい(データの肥大化) 体が重く息切れする(動作遅延・サーバー停止) 将来の健康維持が不安(根拠ある予測が困難) 忙しくて通院していない(現状不明)

仮想化健康診断サービス

無償でVMware vRealize Operations Managerを一時的に導入し、
収集したデータからお客さまの仮想環境の現状の把握と現在および将来における課題を洗い出します。

  • 仮想環境の現状を適切に把握 仮想環境の現状を適切に把握
  • リソースの枯渇状況を把握 リソースの枯渇状況を把握
  • 統合率を最適値に設定 統合率を最適値に設定
  • 適正な割り当てサイズを設定 適正な割り当てサイズを設定
  • 追加・移行へのサイジング調整 追加・移行へのサイジング調整

仮想化の専門医であるエンジニアが、診断結果をもとにお客さまとディスカッションを行い、
さまざまな課題の解決方法をご提案します。診断結果

診断結果のイメージ

  • 現在進行中の問題現在進行中の問題

    環境の健全性

    現在の状況がわかる現在の状況がわかる

  • 近い将来の課題近い将来の課題

    環境のリスク

    事前にリスクを予測できる事前にリスクを予測できる

  • 最適化の余地最適化の余地

    環境の効率

    容量を把握して節約できる容量を把握して節約できる

サービスの導入イメージ

お客さま環境のネットワークに、vRealize Operations Manager(vROps)をインストール済みの診断用ノートPCを接続します。
お客さまのvCenter Server を監視対象とし、分析データを収集、これをレポート化します。
レポートを元にお客さまの課題を可視化し、問題解決のご提案を実施します。

ピンチアウトしてご確認くださいサービスの導入イメージ

  • 実施の可否については、別途お打合せの上、決定します。
  • 仮想化健康診断の期間は約1ヵ月です。
  • 対象はvCenter Serverで管理された仮想マシンです。
  • VMware認定パートナーさま経由でのお申し込みとなります。かつ、認定パートナーさまによる案件登録(Advantage+)が必須です。
  • 診断用ノートPCをお貸出しします。

こんなはずじゃなかった
サーバー仮想化、
運用管理をどう楽にする?

従来の物理環境に比べ仮想環境は、増設、構築が手軽にできるため、
知らないうちにリソースが枯渇します。

仮想環境を安定的に管理する方法をダウンロード資料「仮想環境"健康診断"のススメ」でご紹介しています。

ICTライフサイクルサービスならIT機器処分において
手間軽減、コスト削減、高セキュリティーを実現

ソフトバンクC&Sが提供するIT機器買取サービス「ICTライフサイクルサービス」では、
お客さまの手間とコストを軽減し、高いセキュリティー環境でIT機器を処分。
ごみの排出を抑え、貴社のCSR活動にも貢献します。

手間の軽減

これまでICT機器を廃棄する際、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の作成、管理、保管の義務が発生していました。
ICTライフサイクルサービスを利用することにより、所有権の移転だけで省力化をすることができます。

ピンチアウトしてご確認ください産業廃棄の場合 ITCライフサイクルサービスの場合

コストの削減

ICT機器を廃棄するには、さまざまな費用が発生していました。
ICTライフサイクルサービスを利用することで、経費を大幅に圧縮することが可能です。

ピンチアウトしてご確認ください産業廃棄の場合 ITCライフサイクルサービスの場合

高いセキュリティー

高セキュリティーな施設で機器の保管からデータ消去~物理破壊を実施いたします。
最高品質をコミットメントされたツールを採用し、政府機関、国際基準を多数取得したサービスは安心且つ確実にデータの削除を行います。

監視カメラ・有人監視 データ・コンフィグ消去 ディスク破壊 作業証明書発行(有料) 監視カメラ・有人監視 データ・コンフィグ消去 ディスク破壊 作業証明書発行(有料)

買取可能な対象機器例

スマートフォン・タブレット パソコン 液晶モニター サーバー スイッチ・ルーター等ネットワーク機器 IP電話機 モバイル Wi-Fiルーター スマートフォン・タブレット パソコン 液晶モニター サーバー スイッチ・ルーター等ネットワーク機器 IP電話機 モバイル Wi-Fiルーター

お申し込み・発送時の注意事項

  • ご本人さま確認は、対面でご確認させていただく場合と、委任状に記載のご担当者さまのご自宅住所へ「本人限定受取郵便」を送付させていただく場合がございます。
  • また、ご本人さま確認が完了できない場合は買取できません。
  • リース品・レンタル品など、お客さまが所有権を持たない機器については買取できません。
  • 万が一、端末内に残存していたデータ、アプリ等があった場合でも当社にて全て消去されます。復旧をご希望されても対応できかねますのであらかじめご了承ください。
  • 産業廃棄物、または当社が産業廃棄物と判断した物品については返却させていただきます。
  • 当社指定物品以外(危険物、生物、その他産業廃棄物)は受取りできません。
  • その他、当社が定めた査定基準に満たない物品については買取できません。
  • 当社のプライバシーポリシーに同意の上お申し込みください。

ICT環境の最適化ならソフトバンクC&Sにご相談ください

VMware製品、販売パートナー制度に関するお問い合わせを受け付けております。お気軽にご相談ください。

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