1. Arcserveとは?
  2. Arcserveのクラウド対応

Arcserveのクラウド対応

クラウド利用の目的と活用ソリューションをご紹介します。

利用目的とソリューション例

図:利用目的とソリューション例

バックアップデータの2次保管

ソリューション① 重要データファイルをクラウドに保管

こんなニーズに応えます
  • 重要なファイルの消失だけは災害時でも避けたい
  • クラウド関連費用を極力押さえたい

図:重要データファイルをクラウドに保管

ソリューション② バックアップデータをクラウドに長期保管

こんなニーズに応えます
  • 従来の運用を大きく変えずに災害対策を強化したい
  • バックアップデータを長期間、安全に保管しておきたい

図:バックアップデータをクラウドに長期保管

業務継続・災害対策

ソリューション③ クラウドに待機サーバーを置いて業務継続を実現

こんなニーズに応えます
  • 遠隔拠点は無いが、業務継続の環境を整備したい
  • 工数・費用を抑えた災害対策を実現したい

図:業務継続・災害対策

ソリューション④ バックアップデータをクラウドにオフサイト保管

こんなニーズに応えます
  • システム全体のバックアップデータを遠隔地保管したい工数・費用を抑えた災害対策を実現したい
  • WANには極力少量のデータだけを流し、負荷を抑えたい

図:バックアップデータをクラウドにオフサイト保管

クラウド上仮想マシンのデータ保護

ソリューション⑤ 仮想マシン上のデータを保護

こんなニーズに応えます
  • クラウドサーバー上の仮想マシン内のデータを保護したい
  • 仮想マシンの障害時にもデータが復旧できるようにしたい

図:クラウド上仮想マシンのデータ保護

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Arcserveのクラウド対応

イメージ:Arcserveのクラウド対応

Amazon Web ServicesやMicrosoft Azureなどのパブリッククラウドサービスにおける、Arcserve製品のサポート情報や課金方法について、ご紹介する資料です。

導入事例紹介

イメージ:導入事例紹介

Arcserve製品の導入事例をご紹介します。
Microsoft Azure と連携しバックアップ運用を統一化した事例や、遠隔地へのファイルサーバーリプレースを実現した導入事例をご紹介します。