ソフトバンクC&Sがご紹介する

AUTODESK AUTOCAD LT
“TrustedDWGテクノロジー”搭載のAutoCAD LTが1日わずか100円で利用できる新しい買い方!!
  • TrustedDWGテクノロジーとは、オートデスク製品に搭載されたファイルの識別機能で、ファイルの整合性や互換性を通知する機能です。
  • AutoCAD LT 2018 アドバンスサポートの1年プランを365日で割った金額です。
  • 全て税抜価格になります。
ただほど高いものはない!!クローンCADのリスクとは?
次の項目に心当たりはありませんか?
  • 得意先とのデータトラブルが多い
  • 図面ファイルを開こうとすると警告メッセージがでる
  • 毎年のCADソフトウエアの費用負担が心配だ
  • チーム内にクローンCADを利用しているスタッフがいる
  • つねに図面破損の恐怖におびえている
“TrustedDWGテクノロジー”搭載の AutoCAD LTならCAD業務のトラブルを事前に 回避し、 生産性向上に貢献します。

AutoCAD LT 2018なら

ファイルの互換性に
おびえない

常に 最新バージョンが利用できるので、ファイルのバージョンに おびえることもありません。

生産性の向上で
働き方改革

同一の単純作業(たとえば、同じ線を大量に描くなど)を ワンクリックでできるなど、 作業時間の短縮が期待できます。

低コストでの
ソフトウエア運用

初期投資を抑えたい、 スタッフの増減無駄なく使いたい、といったご要望にお応えし、利用実態に応じた 低コストによる運用を可能にします。

コストの 低減柔軟な運用、最新機能による 生産性向上をAutodesk サブスクリプションが実現します!

AutoCAD LT 2018で働き方を改革!

時短効果が期待できる新機能ダイジェスト

図面ファイル形式

新しくなった図面ファイル形式
過去の資産も安全に運用できる

MORE

外部参照

外部参照時の参照先を変更し、
参照パス構造の破損リスク低減

テキスト結合

PDFを図面に取り込む際に
フォントを認識できる

MORE

図面保存の高速化

注釈尺度や属性定義を持つ図面の
保存時のパフォーマンス向上

MORE

4Kディスプレイのサポート

十分な作業領域と解像度が得られる
4Kディスプレイをサポート

MORE

AutoCAD モバイル アプリ

時間と場所にとらわれずに
図面を確認・編集できる

MORE

 

図面ファイル形式

DWGファイル形式は、新しく「2018ファイル形式」を採用した。すべてのバージョンのDWG/DXFファイルを読み込めるうえ、デザインデータを破損することなく、各種DWGバージョン形式で保存できます。

新しく 2018 ファイル形式を採用

  • AutoCAD 組み込みの TrustedDWG テクノロジ
  • 最も確実にデザイン データを保存
  • 破損なくデザイン データを維持
  • デザイン データを保護する最良の方法

互換性

  • 図面読み込み
    すべての AutoCAD バージョンで作成した DWG ファイル
    すべての AutoCAD バージョンで作成した DXF ファイル
  • 図面の保存
    R14, 2000, 2004, 2007, 2010, 2013, 2018 形式の DWG ファイル
    R12, 2000, 2004, 2007, 2010, 2013, 2018 形式の DXF ファイル
 

外部参照

外部参照時の参照先を、絶対パスから相対パスに変更しました。これにより絶対パスによる参照パス構造の破損を低減できます。破損パスの修復時も新たなオプションが利用可能となり、「新しいパスを選択」や「検索と置換」を選び、フォルダパスで破損パスを修復する効率的な処理ができ、手戻りのリスクも低減されます。

新しいパスを選択

検索と置換

 

テキスト結合

PDFを図面に取り込む際にAutoCADジオメトリとしてインポートできるだけでなく、シェイプフォントを認識できるようになりました(現在は英語のみサポート)。ジオメトリへ変換や、複数のTEXT/MTEXTを単一のMTEXT化する機能など、作業効率を大幅に向上する処理を実装しました。

 

図面保存の高速化

注釈尺度の付いたブロックや複数行の属性定義を持つブロックがある図面で保存時のパフォーマンス向上が実感できます。また、低速の完全保存が頻繁に実行されるのではなく、保存済み図面ファイルの変更部分のみが更新される“インクリメンタル保存”が実行されるように自動保存機能が更新されました。

次のような図面に効果

  • 注釈尺度の付いたブロック
  • 新しい形式と複数行を持つ MTEXT
  • 複数行の属性定義を持つ属性付きブロック
 

4Kディスプレイのサポート

フルHDと比較して縦横2倍の解像度を持つ4Kディスプレイなら、設計業務で十分な作業領域と解像度を得られるので、作業効率のアップが期待できます。例えば、複数の画面を開きながらの作業では、ウィンドウの開け閉じやスクロールする頻度を低減できます。

高解像度ディスプレイ環境の利用が可能

  • Full HD(1920 x 1080)以上を推奨

3840 x 2160 までの解像度に対応

  • Windows 10 64 ビットで
  • 適切なグラフィックスカードの場合
 

AutoCAD モバイル アプリ

AutoCADモバイルアプリなら、複数のデバイス間で図面を表示、編集できます。さまざまなクラウドストレージから図面にアクセスでき、時間や場所にとらわれずに、業務を遂行できます。

製品価格・見積もり

AutoCAD LT 2018 アドバンスサポート

AutoCAD 2018 アドバンスサポート

※全て税抜価格となります。

AutoCAD LT 資料ダウンロード

AutoCAD(LT)の作業を劇的に効率化するお役立ち資料

FAQ

よくあるご質問

Autodeskサブスクリプションと従来の永久ライセンスとの違いは何ですか?
従来の永久ライセンスは、ライセンス保持者に対し、購入したバージョンのソフトウエアを永久に使用する権利が付与されます。 Autodeskサブスクリプションは、購入したライセンスの期間、ソフトウエアを使用する権利が付与されます。
※2016年2月よりDesktop Subscriptionの名称がAutodeskサブスクリプションに変更されています。

どのバージョンを利用できますか? また、ダウングレードは可能ですか?
常に最新版を利用できます。
また、ダウングレードについては、原則として、3世代前のバージョンが利用できます。ダウングレード可能なバージョンの詳細情報は、こちらをご確認ください。
利用開始までの流れを教えてください。
購入手続きが完了した後に、メールにてライセンスキーとソフトウエアダウンロードが可能となるAutodesk Accountへのログイン方法が案内されます。Autodesk Accountにサインインすればソフトウエアのインストール作業が可能となります。

Autodesk サブスクリプションとは?

Autodeskソフトウエアを、3カ月、1年単位で使用できる新しいライセンス形態です。Autodeskは、2016年 8月 1日以降、新規で販売するソフトウエア製品を「Autodesk サブスクリプション」のみで提供しています。

低コストでの
ソフトウエア導入

ライセンス数の
柔軟な変更が可能

最新バージョンの
利用が可能

コストの低減、柔軟な運用、最新機能による生産性向上をAutodesk サブスクリプションが実現します!