SaaS・生成AI時代の情報漏洩、
もう既存の対策では防げません

UTMやEDRの“死角”を埋める。セキュリティの最終防衛線は「ブラウザ」へ。
Palo Alto Networksが提供するエンタープライズブラウザ「Prisma Browser」

PRISMA BROWSER

情報システム・セキュリティ担当者の皆さま、

こんなお悩みありませんか?

  • ChatGPTなど生成AIに、社員が機密情報を入力・アップロードしていないか不安…

  • 画面のスクショコピペによる情報の持ち出しを防ぎきれない…

  • 個人端末(BYOD)業務委託先の端末まで、セキュリティ管理の手が回らない

  • 新しいセキュリティ対策は必要だが、ネットワーク構成の変更など、運用負荷はかけたくない…

もし一つでも当てはまるなら、
貴社のセキュリティには“見えない死角”
存在しているかもしれません

その悩み、実は

ブラウザが管理されていない
ことが原因です

企業の業務は、ほぼ全てブラウザを経由しています。
それにもかかわらず、多くの企業でブラウザは
「管理されていない最後の空白領域」です。

  • 85%

    従業員の業務

    ブラウザで
    完結

  • 60%

    通信が復号されておらず
    見えていない

  • 90%

    個人デバイス(BYOD)の
    業務利用を許可

UTMもEDRも、ブラウザ内部の細かな操作までは完全に制御できません。
いま求められているのは、“ブラウザそのものを守る”という新発想です。

見えないリスクを可視化・制御する新しい選択肢

Prisma Browserは、Palo Alto Networksが提供する企業利用のために設計されたエンタープライズブラウザです。
インストールするだけでブラウザが強力な「フィルター」となり、SaaSや生成AI利用時の情報持ち出しを防ぎます。

かゆいところに手が届く!強力なデータ制御機能

機能1

コピペ・スクショ・印刷の禁止

SaaS上の機密データをコピーしたり、スクリーンショットを撮る操作をブラウザ側で直接ブロックします。画面共有時の制御も可能です。

機能2

ウォーターマーク(透かし)

よる抑止

画面上にログインユーザー名や日時を透かしとして強制表示。スマートフォンのカメラによる直接撮影に対する強力な心理的抑止力となります。

機能3

生成AIアプリの利用可視化

ChatGPTなど、どのAIアプリにどれだけアクセスし、情報をアップロードしているかを可視化。不要な利用を制限します。

情シスの負荷を増やしません。導入は「ブラウザを入れるだけ」

  • 簡単導入

    ネットワーク構成の変更は不要。ブラウザアプリを入れる、または既存ブラウザの拡張機能として入れるだけで完了します。

  • 使い勝手はそのまま

    Chromiumベースのため、普段お使いのChromeと操作感は全く変わりません。

  • 統合管理

    わかりやすい管理画面で、アクセスログや操作ログをシンプルに管理できます。

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ディストリビューターであるSB C&Sまでお気軽にお問い合わせください。