2026年01月23日
【国内初事例】Nutanix AHV × Omnissa Horizon 導入事例(EU:鹿児島県瀬戸内町様)
- お知らせ
ITmediaにて鹿児島県瀬戸内町のVDI導入事例記事(提供:SB C&S株式会社)が公開されました。
「Nutanix AHV」上で「Omnissa Horizon」を稼働させるという、国内初の導入事例となります。
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総務省が推進する「三層分離」の代表的な方式であるαモデルでは、インターネット接続系/LGWAN系/マイナンバー利用事務系でネットワークと端末を分けるため、職員が業務ごとに複数PCを使い分けることになりがちです。その結果、端末管理や更新、運用の手間とコストが増大――。
同町はVDIを導入してPCの数を大幅に削減し、業務効率と運用性の両立を実現しました。計画していたサーバ仮想化製品の販売形態・料金体系変更という想定外の壁を、どのように乗り越えて最適解にたどり着いたのか。
製品選定のプロセスから導入後の効果まで、自治体の現場目線で詳しく紹介しています。三層分離運用の見直しや端末更改、VDI検討のヒントとして、ぜひご一読ください。
リンク:https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/2512/04/news02.html