【特集】今こそ求められる
DevSecOpsの実現

VMware Tanzuが
拓く未来

デジタル・トランスフォーメーション(DX)が浸透してきた現在、DevOps 環境の構築はアプリケーションの
モダナイズの実現だけでなく、ビジネスを成功に導く上でも重要となってきています。
そうした中、VMwareは昨年、モダンアプリの開発や複数のクラウド環境での運用を実現する、
Kubernetes (k8s) フレームワークの実行と管理を支援する新しい作品群「Tanzu」を発表しました。
本サイトではVMware およびVMwareパートナーによる講演や特集記事内容を中心に、
VMware Tanzuによって拓かれるモダン・アプリケーション開発と次代のビジネスへの可能性をご紹介します。

オンラインセミナー

デジタル時代を勝ち残る、
人とインフラのケイパビリティー
インフラ担当者の
役割りとは
2021年9月28日(火)

インフラ担当者の役割りとは

デジタルシフトの潮流を背景に、ビジネスを支えるアプリケーションの開発や運用にもこれまで担保されてきた「品質」だけではなく、変化対応のスピードと柔軟性が要求されます。本セミナーでは、一般的なビジネス/システムを持つ企業が、既存資産をどのようにクラウドネイティブの方向にシフトさせれば良いのか、その現実的なアプローチと具体的な手段、「これからの運用管理者の役割」を解説します。

セミナーの詳細はこちら

イベント

VMware Modern
App Days
イベントレポート公開 2021年7月27日(火)、28日(水)

VMware Modern App Days

2日間に渡って開催された本イベントでは、7月27日(火)の「Infra Up」では、実行基盤のクラウド化、Kubernetesの導入へ向けたアプローチを、28日(水)の「App Down」では、開発プロセスやビルド、デプロイの自動化などモダンアプリケーション開発の実現へ向けたアプローチをテーマに、開催されました。
こちらより、当日の様子をご覧いただくことができます。

イベントレポートはこちら

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DevOps Hubのご紹介

DevOps とは、デジタルを活用する現在のビジネスにおいて重要な役割を占める、ソフトウェアの開発から展開、運用をより迅速かつ柔軟に行うため、開発 (Development) と運用 (Operations) の垣根を取り払い、開発者と運用者がより密接に協力することで、確実かつ正確なソフトウェアのリリースをより高い頻度で行えるようにする事です。

SB C&Sでは、DevOpsを「ビジネスの価値を最大化することを目標とし、迅速かつ高品質なソフトウエア開発を実践する継続的な組織活動」と定義しています。VMware における DevOps に関する最新情報は、下記のサイトでもご確認いただけます。

Tanzu製品のご紹介

VMware Tanzu とは、コンテナ化されたアプリケーションのデプロイとスケーリングを自動化し、モダンアプリの開発や複数のクラウド環境での運用を実現するオープンソースプラットフォームの Kubernetes (k8s) フレームワークの実行と単一の制御ポイントからの管理を支援する製品群です

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