Palo Alto Networks社について
About Palo Alto Networks
Palo Alto Networksは、Strata・Prisma・Cortexの3つのプラットフォームで、
ネットワーク・クラウド・SOCを包括的に守ります。
共通AI技術「PrecisionAI」と、専門家組織「UNIT 42」が導入・運用・対応を支援します。
Palo Alto Networksコンシェルジュでは、境界防御を担うPAシリーズと、安全なリモート接続を実現するPrisma Accessを中心にご紹介しています。
おすすめの理由
Reason
Reason 01
バラバラなセキュリティツールを統合
(プラットフォーマイゼーション)
セキュリティ製品はバラバラになりがち。製品の寄せ集めから、統合プラットフォームで管理を一本化。一貫した運用へ整えます。
Reason 02
AIを活用したセキュリティ、
AI活用での漏洩を守るセキュリティ
大量のアラートをAIで分類・優先度付け。通知の洪水を減らします。本当に必要な対応を少人数の情シスでも迅速に判断できます。
Reason 03
NGFW発祥の強みで
基盤を固めつつSASEへ拡張
PAシリーズを基盤に拠点側の対策を標準化し、Prisma Accessでリモート/クラウド利用も一つの運用に統合。場所が増えても"設定が増殖しない"構造に。
Reason 04
ポリシーの一貫性で
"カニバリや例外"を防ぐ運用へ
ネットワーク、クラウド、端末まで共通のポリシーで統制。設定差分や例外対応を抑え、誰が担当しても同じ品質のセキュリティを維持できます。
SB C&SのPalo Alto Networksへの取り組み
Support for Palo Alto Networks
働き方やテクノロジーの進化により、アタックサーフェイスが広がる中で、サイバーセキュリティに求められる対策の重要性は増しています。テクノロジーの進化が激しい今、変化に追随し続けることは欠かせません。Palo Alto Networksはアップデートのスピードが速く、必要なセキュリティ機能が体系的に揃っている点が大きな魅力です。SB C&Sとしても、日本企業のお客様に最適なセキュリティを届けるため、強力に連携していきます。
技術情報のご提供
SB C&Sの技術ブログ C&S ENGINEER VOICEでは、Palo Alto Networks製品の検証や設定例、運用のヒントを公開しています。
詳しくはこちら