Q1
いま、情シス・セキュリティ担当者がブラウザで特に見るべきポイントはどれ?
正解は... B. ユーザーのデータ操作
SaaSや生成AIの利用が増えると、コピー、貼り付け、ダウンロード、アップロードなど、ブラウザ上の操作が情報漏えいリスクにつながります。
情シス・セキュリティ担当者向け
SaaS、生成AI、BYOD時代に見落とされがちな
ブラウザ起点のリスクを5問でチェック。
このアンケートは情報システム・セキュリティ担当者の方専用です。
対象外の方の回答はご遠慮ください。
Q1
正解は... B. ユーザーのデータ操作
SaaSや生成AIの利用が増えると、コピー、貼り付け、ダウンロード、アップロードなど、ブラウザ上の操作が情報漏えいリスクにつながります。
Q2
正解は... B. 入力される情報の中身
生成AIには、顧客情報、社内資料、ソースコードなどが入力される可能性があります。利用可否だけでなく、入力内容の管理が重要です。
Q3
正解は... A. 端末全体を管理しにくい
私物端末や委託先端末では、社給端末と同じ管理を適用しにくい場合があります。そこで、ブラウザ上の業務アクセスを制御する考え方が重要になります。
Q4
正解は... B. 前者は閲覧保護中心、後者は業務操作の制御まで含む
従来のセキュリティブラウザは危険サイト対策や閲覧制御が中心でした。エンタープライズブラウザは、SaaS利用時の操作やデータ移動の可視化・制御まで対象にします。
Q5
正解は... A. 企業利用を前提に、Webアクセスやデータ操作を可視化・制御するブラウザ
エンタープライズブラウザは、SaaS、生成AI、BYOD、委託先アクセスなどを安全に活用するための新しい領域の分野です。
5問クリア
できましたか!?
続いて、実務についての
簡単なアンケートにお答えください。