対面も、
オンラインも。
質の高い学びを
止めない。

円滑なハイブリッド授業の
環境構築を支援します。

対面も、オンラインも。質の高い学びを止めない。

こんな課題
ありませんか?

  • 対面の生徒とオンラインの生徒、授業に一体感が出ない
    対面の生徒とオンラインの生徒、授業に一体感が出ない
  • どのような機材を揃えれば良いかわからない
    どのような機材を揃えれば良いかわからない
  • 機材トラブルで授業が中断してしまう
    機材トラブルで授業が中断してしまう
  • 対面とオンラインの同時授業は学生の反応・理解度の把握が困難
    対面とオンラインの同時授業は学生の反応・理解度の把握が困難
  • 教員によってパソコンやツールの習熟度に差があり、授業の質がばらつく
    教員によってパソコンやツールの習熟度に差があり、授業の質がばらつく

SB C&Sの用意するカメラやマイク、
授業支援ツールを組み合わせ、
貴校の教室環境やご予算に合わせた
最適な
ハイブリッド授業環境を
ご提案します。

ハイブリッド授業の重要性

SB C&Sイチオシ

感染症対策や不登校・病気の生徒支援、遠隔地の専門講師による授業の実施など、
多様なメリットがあるため、現代の教育現場で重要視されています。

SB C&Sのハイブリッド授業(講義)ソリューション

SB C&Sでは、オンライン授業だけでも対面授業だけでもない、
効果的な要素を取り入れた高品質なハイブリッド型遠隔授業の実施が可能です。

ハイブリッド型

  • 教室・セミナールームで受講
    教室/セミナールームで受講
  • 自宅などからリモート受講
    自宅などからリモート受講

SB C&Sの
ハイブリッド授業(講義)の
特長

SB C&S が推奨する
ハイブリッド授業例

1
a教室カメラ
先生の姿や教室内全体を受信側に投影
bタッチコントローラー
教室カメラの操作用コントローラー
※WEB会議システムによっては、受信校接続にも利用可能
c大型モニター
受信校・リモート参加者を投影
※大型モニターを電子黒板とする場合は教壇側へ配置
2
板書カメラ
黒板に記載されている内容を受信側に投影
※電子黒板とする場合は不要
3
書画カメラ
手元の資料などの内容を受信側に投影
※電子黒板とする場合は、書画カメラ機能付き機種採用で不要
特長 01

対面・オンライン関わらず、
生徒の状況を
「見える化」できる。

アプリを活用し、リモート生徒のデスクトップ画面の確認や、テスト・アンケート結果をリアルタイムで把握できます。対面とオンライン、全ての生徒の理解度や反応を同時に可視化し、個別最適な学びを支援します。

対面・オンライン関わらず、生徒の状況を「見える化」できる。
特長 02

教員のパソコン習熟度に関わらず、
シームレスに実施できる。

複雑な機材の接続・設定は不要です。専用コントローラーのワンタップで全てのカメラやシステムを起動できるため、教員の習熟度に依存せず、誰もが授業開始までのロスタイムなくスムーズにハイブリッド授業を実施可能です。

教員のパソコン習熟度に関わらず、シームレスに実施できる。

ハイブリッド授業を
成功させる機器構成

機器構成案 01

Neat製品を軸とした機器構成例

Neat

配信センター

01Neat Bar Pro

(マイク+カメラ+スピーカー)

Neat Bar Pro

02Neat Pad Pro

(タブレット+マイク)

Neat Pad Pro

03ATEM mini Pro

(スイッチャー)

ATEM mini Pro

04ディスプレイ

ディスプレイ

05ディスプレイスタンド

ディスプレイスタンド

教室(送受信)

01Neat Bar Pro

(マイク+カメラ+スピーカー)

Neat Bar Pro

02Neat Pad Pro

(タブレット+マイク)

Neat Pad Pro

04ディスプレイ

ディスプレイ

05ディスプレイスタンド

ディスプレイスタンド

オプション

01Neat Center(マイク+360゜カメラ拡張)

教室の中央にNeat Centerを置くことで、発表している生徒だけでなく、その話を聞いている周りの生徒の反応も360度全て捉え、受信校など遠隔参加者側に一体感を届ける

Neat Center(マイク+360゜カメラ拡張)

02Neat Board 32(モニター+オールインワン)

Neat Board32は可動式で持ち運びできるため、複数台設置しての教室内の少人数グループワークの実施が可能

Neat Board 32(モニター+オールインワン)
機器構成案 02

HP Poly製品を軸とした機器構成例

hp / poly
HP Poly製品を軸とした機器構成例HP Poly製品を軸とした機器構成例

01教室カメラ

教室内の先生と生徒 投影用
~ワンタップで授業開始~

教室カメラ

Poly Studio X72
Poly TC10(タッチコントローラー)

  • 自動で話者をトラッキングするため、話している先生や生徒を自動でズームが可能(マイク装着時も可能)
  • キーボードの入力音などの周囲の雑音を、Poly NoiseBlockAIでシャットアウト

02板書カメラ

黒板/ホワイトボード撮影用
~小さな文字まで鮮明に~

板書カメラ

Poly Studio E60 USBカメラ

  • 4Kセンサー搭載
  • 光学12倍ズーム
  • 簡単設定

03書画/自画カメラ
マグネット式簡単脱着

書画/自画カメラ

小型カメラ

04スピーカーフォン
バッテリー内蔵 ポータブル

Poly Sync 20(マイク+スピーカー)

Poly Sync 20
(マイク+スピーカー)

  • 3マイク搭載/集音範囲2m
    ご自身の声を鮮明に集音

ハイブリッド授業を成功させる
3つのポイント

ハイブリッド授業を成功させるためには以下のようなポイントがあります。

  • 01
    「映像」よりも「音声」の
    品質を最優先する

    ハイブリッド授業において、最も学習の妨げとなるのは「映像の乱れ」ではなく「音声のトラブル」です。教室側の教員の声がクリアに届くことはもちろん、オンライン参加の生徒の声が教室全体に自然に聞こえることが重要です。

  • 02
    教員の負担を最小化する
    「準備・操作の簡略化」

    授業ごとの機材セッティングや複雑なアプリ操作は、多忙な教員にとって大きな心理的・時間的負担となります。誰でも迷わずに使えるシンプルな操作性や、常設機材による「準備ゼロ」の環境づくりが不可欠です。

  • 03
    教室と配信先で
    「学習体験の格差」を
    生まない工夫

    対面・オンライン問わず、同等の学びが得られる「公平性」の担保が必要です。これには、黒板の文字を鮮明に届ける映像技術だけでなく、オンライン参加者が発言しやすい空気づくりなど、物理的な距離を感じさせない工夫が成功の鍵となります。

教室設置イメージ動画

教室への機器設置イメージ動画を以下よりご確認いただけます。

  • Poly機器構成 Zoom編
  • Poly機器構成 Teams編
  • Poly機器構成 Google Meet編

よくある質問

Qハイブリッド授業とはどのような形式ですか?
A教室での対面受講と、自宅などからのリモート受講を同時に行う授業形式です。
感染症対策や不登校・病気の生徒支援、遠隔地講師の招致など多様なメリットがあります。
Qオンライン受講者の学習状況を把握できますか?
Aはい。
授業支援ツールの機能(試験監督ビュー機能など)を利用し、オンラインテストや演習時に生徒のデスクトップ画面を確認するなど、学習状況のモニタリングが可能です。
Q機材の選定や組み合わせについて相談できますか?
Aはい。
「どのような機材を揃えれば良いかわからない」という課題に対し、貴校の教室環境やご予算に合わせた最適なハイブリッド授業環境をご提案します。
Q対面とオンラインの生徒間で授業の一体感を出すことは可能ですか?
Aはい、可能です。
板書カメラ、先生カメラ、教室カメラを配置し、教室の「見たい場所や声」がオンライン参加者にも届く環境を構築することで、一体感を創出します。
Q教室の広さや座席のレイアウトに合わせて最適な機材を選んでもらえますか?
Aはい。
広さや座席レイアウト以外にも、課題やご要望などをお聞きしたうえで最適な製品構成をご提案いたします。
Q導入を検討する前に、実際の機器を試せるデモなどは可能ですか?
Aはい、デモ機の貸出も可能です。
まずは「教室設置イメージ動画」をご覧ください。ハイブリッド授業における実際の操作感や設置後の雰囲気を短時間で把握いただけます。
Q授業で使うオンライン会議システム(Teams, Zoomなど)の選定も相談できますか?
Aはい。可能です。
Q機材の設置や設定は、どの範囲までお願いできますか?
Aメーカーの提供する設置・設定サービスをご利用ください。
※範囲はメーカーによって異なります。

お問い合わせ

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