2018.09.21

【10月】Red Hat OpenShift + Aqua Securityで実現するコンテナセキュリティー実践

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※本セミナーは終了いたしました。当日の様子はイベントレポートにまとめておりますので、是非ご参照ください。

コンテナ技術はアプリケーションのデプロイの利便性を向上させますが、運用の仕方によっては
企業のセキュリティーリスクを高めかねません。

本セミナーではコンテナ管理プラットフォームである『Redhat OpenShift』と、昨今注目されつつある
コンテナセキュリティー製品『Aqua Security』をご紹介します。

日時

2018年10月22日(月)15:00 ~ 17:30(受付 14:30~)

会場

〒150-0013 東京都 渋谷区恵比寿4-1-18 恵比寿ネオナート3階
レッドハット株式会社 3F セミナールーム

【最寄り駅】
JR恵比寿駅 東口改札出口より徒歩2分

アジェンダ

・「今注目のコンテナ技術とそのセキュリティーの重要性」
  SB C&S株式会社
  竹石 渡


・「OpenShiftが実現するエンタープライズ・コンテナ基盤」

  レッドハット株式会社
  プロダクトソリューション本部
  ミドルウェアシニアビジネスデベロップメントマネージャー 藤村 聡 氏

・「ソフトバンクにおけるOpenShiftでDevOps」

  ソフトバンク株式会社
  杉村 亜矢

・「"Intro to Aqua Security: Full Lifecycle Security for Containers and Cloud-Native Applications"
Aqua Securityの紹介 〜コンテナとクラウドネイティブアプリケーションのためのセキュリティーライフサイクル管理」

  クリエーションライン株式会社
  Cloud-Native Security Advocate, APAC & Strategic Accounts,
Aqua Security Software Ltd. Eric Gold 氏


※プログラムは予告なく変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

共催

レッドハット株式会社、クリエーションライン株式会社


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