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Red Hat OpenShift Container Platform

物理、仮想、クラウド、あらゆる環境で運用可能なコンテナプラットフォーム

Red Hat OpenShift Container Platformは、DockerとKubernetesがネイティブに統合されたコンテナ管理プラットフォームです。
特定のクラウドにロックインすることなく、容易かつ短時間でアプリケーションを構築、開発、提供することができます。

Red Hat OpenShift

機能

・コンテナの配置とクラスター管理

・管理インターフェース(WebUI, CLI, REST API)

・役割ベースのアクセスコントロール(RBAC)

・データの永続化 - Persistent Storage

・オートスケーリング

・CI/CDフロー

Red Hat OpenShift 価格

ライセンス 価格(税別)
1年 3年
OpenShift Container Platform Standard,2 Core 421,200円 1,200,400円
OpenShift Container Platform Premium,2 Core 624,000円 1,778,400円
OpenShift Container Platform,Standard(16 cores or 32 vCPUs) 3,369,600円 9,603,400円
OpenShift Container Platform,Premium(16 cores or 32 vCPUs) 4,992,000円 14,227,200円
OpenShift Container Engine,Standard,2 Core 315,900円 900,300円
OpenShift Container Engine Premium,2 core 468,000円 1,333,800円

OpenShift Container Engineは、OpenShift Container Platformの持つ機能を一部抜粋した、廉価版製品です。
詳細に関しては、こちらをご参照ください。

Red Hat Ansible Automation

アプリケーションのデプロイ、システムの管理、複雑性の軽減を実現

Ansibleは、オープンソースの自動化プラットフォームです。構成管理からアプリケーションのデプロイ、タスクの自動化が可能です。
Red Hat Ansible Automationは、Red Hat社によるエンタープライズ向け機能・サポートを備えたAnsibleです。

Ansible

  • 特長
  • ・エージェントレス
  • ・指示書(Playbook)の可読性やメンテナンス性が高い
Ansibleの特長
Red Hat Ansible Automation

Red Hat Ansible Automation

  • 機能
  • ・GUIインターフェース
  • ・役割ベースのアクセスコントロール(RBAC)
  • ・ログの保存の監査の一元化
  • ・Ansibleを自動化するためのAPI
  • ・従来の「Ansible」にRed Hatのサポートを付加
  • ・Playbookのスクリプトの手順を作成

Red Hat Ansible Automation

  • 機能
  • ・GUIインターフェース
  • ・役割ベースのアクセスコントロール(RBAC)
  • ・ログの保存の監査の一元化
  • ・Ansibleを自動化するためのAPI
  • ・従来の「Ansible」にRed Hatのサポートを付加
  • ・Playbookのスクリプトの手順を作成
  • ・コマンドラインより利用
Red Hat Ansible Automation

Red Hat Ansible Automation 価格

ライセンス 価格(税別)
1年 3年
Ansible Automation, Standard(100 Managed Nodes) 1,690,000円 4,816,500円
Ansible Automation, Premium(100 Managed Nodes) 2,275,000円 6,483,800円

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