VMware が提唱する Intrinsic Security ソリューション

新しい時代に対応する
VMware のセキュリティー

[特集]VMwareが目指す
次世代セキュリティーの姿

VMware が推進する本質的なセキュリティーを理解する

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エンドポイントが増え続ける昨今
今のセキュリティーで完璧ですか?

侵入を前提に、侵入後対策を考える VMware
Carbon Black Cloud が提供するEDR

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侵入された時の備えはできていますか?

エンドポイントが増え続ける時代に VMware Carbon Black が提供するEDR

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VMware Carbon Black Cloud による
サイバー脅威への迅速な対応

これからのエンドポイントセキュリティーに必要な
検出、解析、運用面の全てで高水準の性能を提供します。

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VMware Carbon Black Cloud が実現する
次世代のエンドポイントセキュリティー

変革の進む IT 環境と進化するサイバー脅威に対応する、
クラウドベースの EDR (Endpoint Detection and Response)ソリューション

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VMware が提唱する
本質的なセキュリティー戦略
Intrinsic Securityとは

Intrinsic Security は、これまでとは異なるアプローチで「一歩先を行く対策」を実現する新しい考え方です。

Intrinsicとは「最初から備わっている」という意味で、これまでのアプリケーションやクラウドサービス、デバイスそれぞれに対してセキュリティーソリューションを設定するのではなく、インフラストラクチャそのものがセキュリティー機能を備えます。 これにより、企業や組織のセキュリティー対策を“事後対応型”から“事前対応型”へと切り替えることができるのです。

「後付け」ではない
「ビルトイン型」のセキュリティー

ビルトイン

Intrinsic Securityでは、機能ごとに単独の製品を使用するのではなく、セキュリティーをインフラストラクチャに直接組み込んで最大限の制御を実現します。

仮想レイヤーを活用することで、既存のインフラストラクチャを新たな方法で使用して、エンドポイントやワークロード、ネットワーク、ワークスペース、クラウドを保護できます。また同時に、ポリシーの可視性と制御性を高め、ビジネスを保護できます。

「サイロ化」している
情報や管理を「統合」

統合

セキュリティー チームが IT チームや運用チームとは別に独立して作業を行うことは珍しくありませんが、そのような場合、包括的で明確なセキュリティーの計画を立てることは難しくなります。Intrinsic Securityのアプローチでは、ツールとチームを統合し、セキュリティー担当者が IT チームや運用チームのデータとイベントを使用できるようにすることで、脅威とポリシーをより効果的に制御できるようになります。

チームとテクノロジーを統合することで、より効果的な共同作業が可能になり、新たな脆弱性や脅威が出現した場合にも迅速に対応できます。

「サイバー脅威」だけではなく、
「コンテキスト」への振る舞いを監視

コンテキスト対応

Intrinsic Securityでは、サイバー脅威への対策だけでなく、エンドポイントやワークロード、ネットワーク、ワークスペース、クラウドなど、保護の対象に関する豊富なコンテキストを監視します。

コンテキスト中心のセキュリティーでは、アプリケーションやデータ、ユーザー、アクセス ポイント、構成などの振る舞いや特定のアクションから、セキュリティーインシデントを検知します。最新のサイバー脅威に対するインテリジェンスと組み合わせることで、新たな脅威に対する迅速な防御と対応が可能になります。

VMware のセキュリティーソリューションの
導入や活用は SB C&S にご相談ください

※製品名およびサービス名等は、各社の登録商標となります。