VDI運用疲れ…処方箋は「DaaSへの移行」

VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure

課題山積み、VDI運用!
こんなはずじゃなかった…

セキュアな働き方改革を実現するために導入した
VDI(デスクトップ仮想化)、運用したら大変だった…

  • 規模の拡張がなかなか進まない

    規模の拡張が
    なかなか進まない

    スモールスタートして順次規模を拡大させていこうと考えていたのに、利用ユーザー数の増加のたびに、VDIの再設計・再構築と手間がかかってしまい、本来の規模拡張までなかなか進まない…

  • 運用管理がどんどん複雑になっている

    運用管理がどんどん
    複雑になっている

    そもそもの設計要素がサーバー、ストレージ、ネットワークなど広範囲に渡るのに加えて、サーバOSや仮想化ソフトウェアなどのバージョンが複数混在してしまい、熟練の運用管理者がいないと運用が維持できなくなっている…

  • コストが想定以上に膨らんでいる

    コストが想定以上に
    膨らんでいる

    規模拡張に伴うハードウェアの増設費用や、運用管理の複雑化による人件費が想定以上に膨らんでしまい、上層部への説明、予算の確保など、VDI運用以外の対応にも追われる日々…

VDI運用疲れの処方箋は
「DaaSへの移行」

従来の物理サーバーを使用するオンプレミス型VDIは、IT担当者が運用しなければならず、かなりノウハウが必要でした。クラウド環境を使用するDaaS(Desktop as a Service)の場合、OS以下の部分だけをサービスとして利用可能なので、設計、構築、運用部分の負担を大きく減らすことができます。VDI を導入した本来の目的である、OS、アプリケーション、データの活用、そこに焦点を絞って運用することが可能になります。

「VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure」は、VMwareが提供する仮想デスクトップサービス(DaaS)です

VMwareが提供する
仮想デスクトップサービス(DaaS)なら
IT担当者の管理する範囲は3つでOK!

VMware Horizon® Cloud
on Microsoft Azure

VDI運用疲れから
あなたを解放します!

  • 柔軟性

    必要に応じて追加ユーザー分を購入できるから柔軟に増減が可能

  • 拡張性

    VDI基盤を持たないからスモールスタートして徐々に拡張が可能

  • 負担減

    設計・構築・運用の管理範囲が少なくなるから運用管理者の負荷減

    複雑なVDI基盤の管理を、使い慣れたVMware環境でのDaaSの管理に移行するから、熟練の運用管理者が不要

    利用ユーザーの増減に伴う再設計・再構築にかかる手間が不要

  • コスト減

    ユーザー増に伴う拡張費、管理の複雑化に伴い増大する人件費を削減

VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure
VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure

VMware Horizon Cloud と Microsoft Azure による、システムの設計・構築作業がほぼ不要で、コストを抑えた小規模構成から利用をスタートできる新しいDaaSをご提案します。

ソリューションを見る
VDI運用疲れを解消したいなら
SB C&Sにご相談ください

※製品名およびサービス名等は、各社の登録商標となります。