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ソフトバンクC&SがおすすめするVMwareソリューションVMware Workspace ONE -ユースケース-

VMware Workspace ONE -ユースケース-

シンプルかつセキュアな デジタルワークスペース を実現

柔軟なワークスタイルの導入には、
あらゆるデバイスから、いつでもどこでも簡単に、
そして安全にアプリケーションを利用できる環境が必要です

従来バラバラに管理していたアプリケーション・ID・デバイスを
Workspace ONEで一元的に管理することで、使いやすくセキュアなデジタルワークスペースを実現します。

Workspace ONEで一元管理

WorkspaceONEで一元管理のイメージ

デジタルワークスペースのイメージ

場所や目的によって使い勝手の良いデバイスは人それぞれ。Workspace ONEを使えば、
ユーザーはデバイス・アプリケーションごとにID/PWを要求されることなく、デバイス立ち上げ時のみのログインで、
どんなデバイスからでも、どんなアプリケーションでも自由に操作することができるようになります。
つまり、Workspace ONEはコンシューマ製品のようなシンプル操作で、
しかもエンタープライズレベルのセキュリティーを実現しているデジタルワークスペースプラットフォームなのです。

VMware Workspace ONE の活用なら
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ユースケース 1

クラウド・SSO

モバイル時代に最適な、安全なクラウド活用を実現。

さまざまなサービスへのログインがこれ1つでOK

Workspace ONE にログインすると、カタログ上のアプリケーションはシングルサインオンで利用できます。
バラバラに管理していたパスワードが統合されるため、複数のログインアカウントを一つ一つ覚える必要がありません。

さまざまなサービスへのログインがこれ1つでOKのイメージ
ワンタッチでシングルサインオン(SSO)

Touch ID や Windows Hello などの生体認証と連携し、ワンタッチでより信頼性の高い認証を行うことも可能です。

ワンタッチでシングルサインオン(SSO)のイメージ
スマートフォンでダブル認証が可能!

個人所有のスマートフォンやタブレットが認証トークンとして機能します。
ユーザーはデバイスを問わず、デバイスに表示される“Verify”の通知を単純にタップするだけで即座に認証完了となります。

スマートフォンでダブル認証が可能のイメージ
アクセス権を自在にコントロール!

デバイスの管理状況、ネットワーク接続状態、位置情報などの条件によって、コンテンツやアプリへのアクセス制限をかけることができます。

例えば、社外からの機密情報アクセスにはワンタイムパスワード必須にして、外部からのなりすましログインを防止できますので、場所を問わずに安全なクラウド活用が実現できます。

アクセス権を自在にコントロールのイメージ
Workspace ONE の活用例を動画で視聴
SSO 編
BYOD 編
スマホでお手軽な認証強化 編
ユースケース 2

総合的な管理

一人で複数、マルチデバイスの活用がもはや常識に。

マルチデバイス時代の新しい管理手法

スマートデバイスはMDM、Windowsパソコンは別の管理、と個別に対応していては管理が追いつかず、利用者の生産性向上につながるとは言えません。
これからは、一つの画面で統合的に管理をすることができますので、マルチデバイスの対応も安心です。
※Windowsだけでなく、MacOS、ChromeOSにも対応

マルチデバイス時代の新しい管理手法のイメージ
端末ごとの禁止設定はもう限界

ユーザーによる変更操作の制限するのではなく、ガイドラインに準拠した「汚染されていないデバイスのみ」が、必要な情報へアクセスする権利を得られるため、ポリシーに違反した端末は機密情報へのアクセスをブロックできます。
多様化するデバイスの管理から解放され、生産性の高いデバイスを積極的に採用することができるようになります。

端末ごとの禁止設定はもう限界のイメージ
ユースケース 3

Windows10の活用

持ち出して使うことを前提とした、新しいWindowsの考え方

ユーザーが主役の
簡単セットアップ

箱から出したらインターネットにつなぐだけの簡単な自動セットアップ。
インターネット越しに必要な設定が配布されるため、これからは、分厚くて面倒な手順書も不要ですし、ITスタッフの対応を待たせません。すぐに使えます。

ユーザーが主役の簡単セットアップのイメージ
ポータルからセルフサービスで
アプリ追加

あらゆるアプリケーションをカタログ上に表示して、ユーザーに提供します。

ポータルからセルフサービスでアプリ追加のイメージ

カタログに表示するアプリの割当ては、ActiveDirectory のグループやユーザー単位にも設定可能です。

企業データを守る

Windows Information Protection と連携し、企業内で作成したデータを自動で暗号化、端末外へのうっかり流出を抑止します。
また、個人アプリへのコピー&ペーストを禁止、悪意のある流出対策も万全です。

企業データを守るのイメージ
Workspace ONE + Windows10の活用事例を動画で視聴
セットアップ 編
デバイス監視 編
情報流出対策 編
ユースケース 4

セキュリティー強化

モバイル時代だからこそ、もしもの対策を。

オフラインでも安全に
コンテンツへアクセス

業務使用コンテンツをモバイルからよりセキュアにアクセス可能です。
オフラインでも利用できるため、通信環境の心配は要りません。

オフラインでも安全にコンテンツへアクセスのイメージ
外出時の情報閲覧もセキュアに

印刷やメール送信、ローカル保存といった操作を禁止することができます。
透かし対策によって写真撮影による情報漏えいにも対応できます。

外出時の情報閲覧もセキュアにのイメージ
紛失時の対応も万全

ファイル単位のワイプや、デバイス追跡・ロック・ワイプなどが可能です。
また、セルフサービスでのワイプが行えるため、管理者の対応を待たずに迅速に対応できます。

紛失時の対応も万全のイメージ

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