Office 365を導入すると?選ばれる3つのポイント

Office 365を導入するとどう変わるのか?Office 365ってなに?という方に分かりやすくご紹介!

Office 365を導入すると?選ばれる3つのポイント

常に最新のOffice

サブスクリプション契約だから、いつでも常に最新のOfficeを利用できます。将来のバージョンアップにもう悩まされる必要はありません。

いつでも、どこでも

Windows、Mac、スマートフォン、タブレット・・・どんなデバイスでも、どこにいても利用できます。

初期投資、運用費ダウン

いままでのようにまとまったパッケージを一括購入しないので、先行投資を抑えられ、バージョンアップも気にする必要がないため、運用費も抑えられます。

常に最新のOffice

もうバージョンアップに悩まない 細かいプログラムの修正も自動的に 99.9%の稼働率保証

もうバージョンアップに悩まない

サブスクリプション契約のため、常に最新バージョンのOfficeを利用することが出来ます。サポート切れや、バージョンアップ費用を心配する必要はもうありません。

細かいプログラムの修正も自動的に

大きなバージョンアップだけでなく細かいプログラムの修正も自動的に更新されます。細かいバージョンアップに気を取られる問題もこれで解消!

99.9% の稼働率保証

クラウドツール、オンラインツールの場合、そのサービスやツールがいつでも安全に使える状態になっているかは非常に重要な点だと考えられます。その点、Office 365はMicrosoftが99.9%の稼働率保証をしているサービスのため、心配ありません。

いつでも、どこでも

どこでもオフィス、作業スペースに! マルチデバイス対応! 最大5台までOfficeインストール可能!

どこでもオフィス、作業スペースに

カフェ、自宅、コワーキングスペース、公園だってどこだって作業スペースになります。「事務所で作成したデータにカフェや自宅からアクセス」なんてことも、できるようになります。

マルチデバイス対応、いつでもどんなデバイスからも

PC、タブレット、スマートフォン、あらゆるデバイスからいつでもどこでも同じデータにアクセス。一日で手にするさまざまなデバイスから、ドキュメントの閲覧や編集、メール、情報共有などが行えます。

最大5台までOfficeをインストール可能です

パッケージ版(Office Professional Plus)の場合、2台まで、そのうえWindowsマシンのみにしかインストールできません。しかし、Office 365ならMacでも使えて1ユーザー当たり5台までインストールが可能です。

初期投資、運用費ダウン

サーバーいらずで運用費大幅カット バージョンアップは管理者の手間いらず・費用いらず

サーバーいらずで運用費大幅カット

オンプレミス(社内設置型サーバー)と違い、クラウドのサービスであるOffice 365は、サーバーの初期投資費用や、毎月の保守運用費がかからないので、大幅にコストカットできます。

バージョンアップは管理者の手間いらず・費用いらず

Office 365のすべてのアプリケーションは、クラウドを通じて最新版に自動アップデートされます。ですから、システム管理者が行うバージョンアップやセキュリティ更新プログラムの適応など、煩雑な IT 管理の手間が削減されます。また、バージョンアップに伴う費用ももちろん発生しません。

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Office 365の選び方

Office 365の選び方

「古いOfficeを使い続けるとどうなるの?」「新しいOfficeって?」「自社に合ったOffice 365は?」などなどOffice 365がまるっとわかる資料です!

Office 365のプランと価格早見表

Office 365のプランと価格早見表

プラン名、月額年額の価格、プランの概要が一覧になった表をご用意しました。
この一枚があればOffice 365の価格が一目でわかります。

  1. Office 365相談センター
  2. Office 365とは?
  3. Office 365を導入すると?選ばれる3つのポイント