2019.04.11

「DevOpsDays Tokyo 2019」レポート

DevOps Hub編集部
このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは、SB C&Sの眞下です。
2019年4月9日~10日に行われた「DevOpsDays Tokyo 2019」に参加しました。
(主催:DevOpsDays Tokyo executive committee. 開催場所:大崎ブライトコアホール)
今回は、イベントの模様をご紹介いたします。

DevOpsDaysとは?

DevOpsDaysは、世界中で開催されているカンファレンスです。
日本のみならず、世界のDevOpsプラクティスを共有できる場となっています。

今回の「DevOpsDays Tokyo 2019」は、スポンサー14社・スピーカー38名・セッション数30という充実した内容で、盛り上がりを見せていました。

会場の風景

DevOpsDays Tokyo 2019②.png

スポンサー14社のロゴと、スタッフの直筆サインが描かれたボードです。
ゴールドスポンサーとして、ソフトバンク株式会社が名を連ねています。

DevOpsDays Tokyo 2019⑤.png

DevOpsDays Tokyo 2019⑥.png

「DevOps」「Agile開発」をキーワードに、計12社がブースを出展していました。

DevOpsDays Tokyo 2019③.png

「ご自由にお書きください」コーナーです。
特に「LeanとAgileとDevOpsとDevSecOpsの違いがわからない」「ツールの進化がはやすぎてついていけない」というメモが印象的でした。

DevOpsDays Tokyo 2019④.png

「旅するAgile本箱」コーナーです。
様々なビジネス書が並べられ、どなたでも参照できるようになっていました。

おわりに

本イベントの定員は200名でしたが、チケットは即完売し満席御礼でした。
来年も同じ日にち・同じ場所での開催が決定していますので、ご興味をお持ちの方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

この記事の著者:DevOps Hub編集部

DevOps Hub編集部は、DevOpsに関するコラム、インタビューなどさまざまな記事をお届けします。


DevOps Hubのアカウントをフォローして
更新情報を受け取る

  • Like on Feedly
    follow us in feedly

関連記事

このエントリーをはてなブックマークに追加

お問い合わせ

DevOpsに関することなら
お気軽にご相談ください。

Facebook、TwitterでDevOpsに関する
情報配信を行っています。